1バーレル当たり70ドル前後で安定している原油価格と同様、
この駄ブログも1日25人前後の方の足跡をいただいています。
何も面白いことも役に立つこともかけないのに、ただただ感謝いたします。
さて、本日は金曜日です。
明日からの審判を前にテンションも上がっている方もいらっしゃることと思います。
私も同様ですが、残念ながら明日は雨予想。(涙)
今夜の準備は、ウエア、帽子、シューズに防水コーティングをしなければなりません。
試合中の雨で中断の判断ができるのは、審判だけです。
球審だけがやるように思っている方もおありのようですが、グラウンド状況が一番分かるのは、塁審です。
人任せにならずに、積極的に判断したいですね。
また、最近怖いのが雷です。
以前の雷は、ゴロゴロと雷鳴が徐々に近づいてその危険度を知らせていましたが、
ここのところの傾向として、何の前触れもなく落雷があるケースが増えてきました。
「まだ、音が小さいから大丈夫」と安心していると、取り返しのつかない事態になることがあります。
雨と同様に、グラウンドにいる審判全員が主体的かつ的確な判断が求められます。
特に、山あいにある球場は、要注意であることは、私が言うまでもないことです。
「何とか心と秋の空」
どちらも大きな被害にあわないことが肝要です。(笑)
3 件のコメント:
とめるタイミングは難しいですなぁ・・・
確かに簡単ではないと思います。
一種の覚悟でしょうか・・・(^^;)
判断時は担当審判の性格に左右するかもしれませんね。(^^)
グラウンドの光り方や、投手のストライクの入り方が概ね判断する材料でしょうか。
雷は本当に怖いですよ。何せ私は自分の10m足らずの所に落雷したことがあります。
身体が動かず放心状態になります。
もう鳴ったら止めるが最近の傾向でしょうか。
判断難しいですけれどもね。
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