この連休が、今季最終戦になりそうです。
最後の1球まで、気と手を抜かずにやります。
現在、塁審のときに必ず実行していることがあります。
それは
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スタンドに入るようなファウルフライも、全力で追うことです。
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時には、塁手が追っていない場合もありますが、そんなの関係ありません。
打球が飛んだから、スタートしただけですから・・・気にしないでください。
ここから、何かが見えるかもしれませんし、見えないかもしれません。
でも、いいんです。やってみないと、何も分かりませんから・・・
3 件のコメント:
理屈を知るには実践ですよね。
屁理屈を知るには苦労は要りません。
人の話を自分が出来るように言っていればいいだけですからね。
(爆)
人がやっているのは、とても簡単に見えます。
すぐにでも、自分ができるような感覚に・・・
でも、実践で「やり直しのきかない」状況で、やれるかどうかだと思います。
100万回に1回に備えての行動ですね。
いつ起こるかわからない100万回に1回。
でもいつかは起こると思います。
その時に動けている人は不断の努力を積み重ねた人だけ。
とどなたかがおっしゃっていましたが
なかなかできることではありません。
それをしている親子鷹さんは100万回に1回で動ける優れた方です。
見習いますm(__)M
では、また。
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