「誠意(せいい)」・・・・まごころ
良い言葉ですね。私の好きな言葉です。
誠意のある人って、それが、言葉遣いや文章、立ち居振る舞いなど、あらゆるところに表れる気がします。
逆にない人は、どんなに語っても薄っぺらさしか感じませんね。
人は、間違いや過ちを犯します。
それを指摘されたときは、「誠意」をもって陳謝、対応すべきではないでしょうか?
いくら「ごめんなさい」「すみません」「申し訳ありません」を繰り返し、頭を下げたとしても、「誠意」がなければ、無駄なことです。
納得しているのは、本人だけでしょう。
何万回の「ごめんなさい」よりも、ひとつの「まごころ」を届けられるような人間になりたいと思います。
死ぬまでになれるかどうかは、わかりませんが・・・(^^;
6 件のコメント:
羽賀健二のほうがまだ誠意があるかも。
(爆)
羽賀研二ですか、こりゃ又古い・・
(爆)
誠意は、お金や物じゃない・・・
でも、お金のほうがいいときもある(爆)
研二違いでした。
羽賀研二さんには、謹んでお詫び致します。
って、読んでいないか?(爆)
誠意をもった対応に感謝します。
(爆)
人の目は心と通じていて、
その人の行動が心からのものか見えるときがある....
と誰かが言っていたのを覚えています。
人と人では誠意が関係をつなぐのでしょうかね。
では、また。(^ー^)>
何事に誠意を持ってあたることが一番。
結構難しいことではありますが・・・
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