2008年10月21日火曜日

誠意

「誠意(せいい)」・・・・まごころ

良い言葉ですね。私の好きな言葉です。

誠意のある人って、それが、言葉遣いや文章、立ち居振る舞いなど、あらゆるところに表れる気がします。

逆にない人は、どんなに語っても薄っぺらさしか感じませんね。

人は、間違いや過ちを犯します。
それを指摘されたときは、「誠意」をもって陳謝、対応すべきではないでしょうか?

いくら「ごめんなさい」「すみません」「申し訳ありません」を繰り返し、頭を下げたとしても、「誠意」がなければ、無駄なことです。

納得しているのは、本人だけでしょう。

何万回の「ごめんなさい」よりも、ひとつの「まごころ」を届けられるような人間になりたいと思います。

死ぬまでになれるかどうかは、わかりませんが・・・(^^;

6 件のコメント:

鷲谷 亘 さんのコメント...

羽賀健二のほうがまだ誠意があるかも。

(爆)

親子鷹 さんのコメント...

羽賀研二ですか、こりゃ又古い・・

(爆)

誠意は、お金や物じゃない・・・


でも、お金のほうがいいときもある(爆)

鷲谷 亘 さんのコメント...

研二違いでした。

羽賀研二さんには、謹んでお詫び致します。


って、読んでいないか?(爆)

親子鷹 さんのコメント...

誠意をもった対応に感謝します。
(爆)

匿名 さんのコメント...

人の目は心と通じていて、
その人の行動が心からのものか見えるときがある....

と誰かが言っていたのを覚えています。

人と人では誠意が関係をつなぐのでしょうかね。


では、また。(^ー^)>

親子鷹 さんのコメント...

何事に誠意を持ってあたることが一番。

結構難しいことではありますが・・・