2009年11月14日土曜日

触塁確認

走者2塁でその走者が逡巡するケースの3塁触塁は、高校野球の場合、球審が行うようになっています。

3-本塁間の延長線上に位置し「見ました」では、????だと思います。

やはり、本塁での判定のために戻れるくらいの距離は、その方向にステップすべきでは?

走者が得点圏に進んだら、球審はステイ。
何があっても一目散に3-本塁間の延長線へ移動。

そんな動きを体にしみこませないように気をつけたいと思います。

3 件のコメント:

鷲谷 亘 さんのコメント...

熱帯魚が泳いでいませんね。(爆)

何をするのが「その瞬間」大事なのかを理解していないと、最終的なものしか出来なくなりますね。

そのような方達は、フォーメーションを語る資格はありません。

フォーメーションしていないのですから。

(爆)

フォーメーションはしなくていいですので、選手の邪魔にだけはならないで欲しいと思います。

(爆)

Jyuumei さんのコメント...

え!そうでしたっけ。
私は高野連審判失格かもしれませんね。
3-本間延長にいる事が出来ていません。
必ずスタートを切るようにしているので・・・
そして必要であれば戻ります。
あの位置でそもそも3塁触塁なんて見えるわけがありません。
3塁手からアピールが来たらオドオドしてしまいます。
見えるところまで出るのが当然だと思っていますし、触塁確認以上に大事な事が起こる可能性は十分ありますから常に備えなければいけないと感じます。

本来のステイの解釈がおかしいのでは?と思っているのですが・・・。

親子鷹 さんのコメント...

熱帯魚の売っているところが分かりませんでした。(爆)

フォーメーションもそうですが、順序を間違うと、とんでもないことになってしまうと思います。

プレイに対して、どのような優先順位をつけることができるか、それも、瞬時に的確に。

この段階で、ほぼ確定しているのではないでしょうか。