私のところにきたメルマガに、知らない人の名前と住所、電話番号まで記載されていました。
私は、早速、「個人情報の取り扱い」について、抗議のメールを出したところ、
返信はあったものの、システムがどうだの、誤って発信されただのと言い訳ばかり。
私は本名を名乗って抗議したにもかかわらず、担当者の名前すら記載されていませんでした。
私は、システムの問題より、誰が読むのかわからないものに、個人情報を掲載してよいと思っているのか、という抗議のなのに・・・
まったく、いい加減な発行者でした。
私も、発行の際には、選手やチーム関係者に迷惑がかからないように、十分に注意しています。
そのチームがたとえどのようなものであろうと、感情にまかせて、チームが特定できるような表現は、あってはならないと思います。
自覚と責任をもって発行しなければなりませんね。
3 件のコメント:
特定のチームや人が分かるような書き方は、発行者としてどうかと思いますね。
私も特定したような書き方はしていませんが、勝手に特定されたと勘違いされるケースが多いです。
それは読み手の勘違いなのですが、本人はそうとは考えませんね。
発行者でもおかしなのがいますよ。
不特定多数の人に発行しているという自覚がないと怖いですね。
個人情報があらゆるところから流失していますが、こうした発信者側の無責任も加担しているように思います。
これで、2回目です・・・
(爆)
毎回ネチケット違反の発行者はいますね。
(爆)
呆れます。
(爆)
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