2009年1月7日水曜日

判定の責任

自分の判定については、全責任を負わなければなりません。

これは、審判を始めたばかりの人、ベテランの人にかかわらず、同等のものだと思います。

しかし、その重みを感じない人が、試合後に、選手や監督に言い訳をしたり、他人の判定にけちをつけ、否定するような発言をするのだと思います。

こんな審判員にならないように注意したいと思います。

たとえ、自分の判断は違ったとしても、同じグラウンド内で当該審判が下した判定は、支持します。

そして、指摘しあえるのは、そこにいたクルー間だけだと考えます。

6 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

自身が疑問を抱いてもいけないと書かれてますよね。

(特にゲーム中は・・・)書いてはありませんが・・・

自分でわかるはずです。でも言ったら、収拾がつかなくなります。

そこに居る意味がなくなります。

と、思いました。

親子鷹 さんのコメント...

一旦下した判定に、どうような責任を感じるか、ということではないでしょうか?

責任のある言動が常に求められると思います。

匿名 さんのコメント...

逃げたくても逃げられるものではありませんし、またそのような姿勢そのものが間違いのもとだと思うんです。

ただ、判定までのプロセスは最善を尽くしたいと思います。

あとは判定の責任は我にあり。

それは審判員としての宿命だと思います。

鷲谷 亘 さんのコメント...

笑顔なら許されるとでも思っているんじゃないでしょうかね?

(爆)


審判を名乗る事自体が腹立たしい。

あれこれと能書きを垂れるなと言いたいですね。

親子鷹 さんのコメント...

自分が「上手くいった」「失敗した」で完結すればいいですが、身勝手な行動が、仲間や組織全体の信用を損ねかねないということに自覚的にならなければと思います。

出るのは、ため息ばかりです・・・・

鷲谷 亘 さんのコメント...

駄目な奴は何をやっても駄目ですね。

反応は鈍いし、人から聞いた事を如何にも知ってるように書くし。

関係ないけど。(爆)