2008年12月2日火曜日

否定

何事も「否定」からしか物事を考えることができない人は、「工夫」ができませんね。

人からアドバイスや指導を受けたら、まず「受け入れる」ことが必要だと思います。

そして、やってみて自分なりのやり方を作るのではないのでしょうか?

仕事上のことです。

でも、審判にも通じると思います。

6 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

思い当たる節が多々ある私です。

反省いたします。

ただ全否定ではなく、この部分は私ならこう表現すると云った程度です。

親子鷹 さんのコメント...

当然、間違ったアドバイス、指導かどうかの判断は、常識の範囲で判断すべきことだと思います。

では、自分の判断が正しいかどうか、という更なる問は、必要だと考えます。

となると、最終的には、アドバイス・指導する側とされる側の信頼関係に帰結してしまいます。

そうか・・・納得。

(爆)

匿名 さんのコメント...

小学生にも言われている言葉ですが、
それでも大人になってもできない人が多いと思います。

むしろ、できる人は少数かも(・ω・`)

僕は気分(機嫌)によって聞き方が変わってしまうので、後者のほうには入っていません。


でも結局は意識して努力するしかないのかもしれませんね。(・・)


では、また。

親子鷹 さんのコメント...

教えてくれるうちが花という言葉もあります。

誰も相手にしなくなったらそれこそ寂しいですね。

鷲谷 亘 さんのコメント...

アドバイスをするほうも、されるほうも「双方」が納得してるのであれば、このアドバイスは有効になると思いますが、どちらかが「信頼感がない」場合は、アドバイスも無駄になる事が多いですね。

これは「双方の責任」ですので、どうしようもありません。

あるのは「無駄な時間」だけという事が多いですね。

私も多くの時間を無駄にしています。

残念ですけどね。

これも私の不徳の致すところです。

招き猫 さんのコメント...

指導 アドバイス 

誰の為に言ってくれているのかを考える事ですね 

素直に聞くこと


なかなか上手くできませんが