2008年10月15日水曜日

最近のボール

変形するんですよね・・・

もちろん、硬式ですが。

ボールチェックは、傷だけでなく念入りにしてます。
特に、バットの先にあったときなどは、気をつけたいですね。

イニングチェンジの際に
「選手からボールを受け取るな」とアホことを言っている人もいるようですが、
状況をちゃんと把握するのも審判でしょ!

次元が違います。(爆)

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

こんばんは。
いつも”実践”報告、勉強になります。
m(_ _)m

【第8号】読みました!

自分の意識のあり方について問いただされたような気がします。このケースに。
審判は、自分のジャッジに自信は持ってもいいが、自分の意識に自信を持ってはいけない。
...ということでしょうか?(^^;)

思慮が浅くてスミマセン。

でも自分の動きに満足しているようじゃだめですね..僕は特に。(-ω-)


今回のボールの件でもそうなんでしょう。
自分の意識に何か甘さがあるのだと思います。..僕も含めて。



いつも長くてスミマセン。(^^;)

では、また。

親子鷹 さんのコメント...

意識を張り巡らすことが必要だと、理解しました。

4人のうちで一人でも「俺は、自分のところだけ」という人がいれば、マイナスだと思います。

他の審判員の動きや走者、打球、意識を持つところはたくさんあると思います。

一人ひとりがより多くの「意識」を持つことで、審判員としての最大限の役割を果たすのではないかと言うことです。

理屈っぽくてすみません(^^;)

鷲谷 亘 さんのコメント...

同じ意識の共有が大事だと思いますね。

ですから、普段から審判の話をするべきなのですよ。

どんな審判になりたいのかってね。

その問い掛けは、その審判の目指す審判像なのですよ。

格好だけじゃ良い審判とは言われるはずがないですね。

親子鷹 さんのコメント...

目指すべき審判像を語り合える仲間・・・すばらしいですね。

もっともっと増やしていきたいと思います。